・I am a student.(私は生徒です。)
I am ~,の文。「私は~です」と自分のことを言うとき、「~です」はamを使います。
amは主語がIのときだけ。
・You are a student..(あなたは生徒です。)
You are ~,の文。「あなたは~です」と相手のことを言うときの「~です」はare。
・He is my friend..(彼は私の友達です。)
He(She,It) is ~,の文。自分(I)と相手以外の人やものについて、「彼は(彼女は、それは)~です」と言うときの「~です」はisを使う。
・Ken is a student..(ケンは生徒です。)
Ken is ~,の文。「・・・は~です」と言うとき、主語(・・・は)が単数の人名や名詞のときも「~です」はis。
・My sister is a teacher.(私の姉は先生です。)
・We are good friends..(私たちは仲のよい友達です。)
We are ~.の文。主語がWe,Theyなど複数になると、「~です」はすべて are。
You and I(=We),Ken and Yumi(=They)など、andで結ばれた主語のときも同じ。
・Ken and Yumi are students.
・am・are・isの別の意味ケンとユミは生徒です。)
「~です、~である」のほかに、場所を示す語句がつづくと「いる、ある」の意味になる。
・I am in Japan.(私は日本にいます)
・My bike is in the yard(私の自転車は庭にあります)
am・are・isの否定文
「・・・は~ではありません。」の文は、am,are,isのあとにnotをおけばよい。
・I am not a teacher.(私は先生ではありません。)
・You are not a teacher.(あなたは先生ではありません。)
・She is not my mother.(彼女は私の母ではありません。)
・My father isn’t a teacher.(私の父は先生ではありません。)
・They aren’t students.(彼らは生徒ではありません。)
am・are・isの疑問文
am,are,isを主語の前に出すことで疑問文になります。
答え方:Yes,~ am(are,is) / No,~ am(are,is) not.
Who ~ ? の疑問文。Who(だれ)は疑問文の初めにおく。
答え方は、Yes,Noを使わず、名前や間柄(親子、兄弟、先生、友達など)を答える。
・Are you a student?(あなたは生徒ですか?)
Yes, I am. / No,I am not.(はい/いいえ)
・Is he your friend?(彼はあなたの友達ですか?)
Yes, he is. / No, he is not.(はい/いいえ)
・Is Mrs.Tanaka a teacher?(田中さんは先生ですか?)
Yes, she is. / No, she isn’t.(はい/いいえ)
・Are your dogs big?(あなたの犬は大きいですか?)
Yes, They are very big.(はい、とても大きいです。)
No, They are small.(いいえ、小さいです。)
・Who is that boy?(あの少年は誰ですか?)
He is Ken.(ケンです。)

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