・チェックA:当てはまるものすべてにチェック
①女の子同士なら男の子がいると恥ずかしくて言えないような言葉も平気で口に出せる
②明るい性格だとみんなに言われる
③YES、NOをはっきり言うほうだし「あの女、超気に入らない」など、人の好きキライもはっきりしていてオープンにしている
④「ずうずうしい」といわれることもあるけれど、わかってくれる人はそんなこと言わない
⑤欲しいものがあったら人に頼らないで自分でアルバイトをして買う
⑥年上の女の人で、何でも相談していける信頼している人がいる
⑦友達の親にはわりとウケがいいほう
・チェックB:当てはまるものすべてにチェック
①丸っきりモテないわけじゃないんだけど、変な男に告白されたりすることが多い
②自分の本音はあまり人には話さない
③服は大体いつも決まったところで買う。
店員さんがべったりくっついてくる店は苦手
④残っている最後の一個のおかしとか、細かいところでナニゲに引いてしまうことが多い
⑤ソコに人がいると気を使ってしまうほうなので、どんなに仲がいい友達といるときでも心からリラックスはできない。
⑥霊感、占いなど、よくわからない世界に興味がある
⑦好奇心は実は強いほうだけれど、自分で体験するのはいや。
また、聞きたいことがあっても、あんまり突っ込んだら失礼かな?と遠慮してしまうことが多い
・分析テスト結果
・Aに多くチェックが入った人
人に好かれたいという願望が「自分を売り込む」という方法で表現されてしまうタイプ。
味方も作るが、敵も作るという傾向が強いだろう。
ようするに群れを作ってその中で高い地位に付きたいというのがキミの対外的な傾向に表れている。
つまり、人間関係を無意識のうちに縦割りに考えているわけだ。
キミは味方になった人間には尽くすほうだと思われるが、キミ中では(してやっている)という高みから人を見下すような意識が存在し、抽象的な表現をするなら「愛情」という名の鎖で人をつなぎとめ、支配しようとする傾向があるといえる。
男というのは、基本的に「支配欲」の強い性質をしているので、キミのように潜在的にでも支配欲の強い正確の女の子には「同類嫌悪」を感じることが多い。
キミの場合、キミごときには支配されようもないとことんグレードの高い男を選ぶか、でなければ女に支配されても苦にならないへなちょこ男を選ぶのが恋愛を成功させる鍵だろう
・Bに多くチェックが入った人
人に好かれたいと思う願望が「自分を殺す」という方法で表現されてしまうタイプといえる。
キミは嫌われるとか、排除されることにおびえ、誰からも嫌われないように心を配ることで対外的なつきあいをこなしている。
つまり、ガマンしてイイコでいることによって人の好意を得ようとする作戦を無意識に実行していることになる。
これは表面的には欲のない人のように思われるが、実際は選ぶのではなく全部欲しい!という強い欲を隠し持っていることに他ならない。
つまりキミは実は誰からも愛されたいと思うほど「独占欲」が強いのだ。
男というのは基本的に独占欲の強い性質をしているが、同時に男は自分が独占できるレベルの女を無意識に選別もする。
弱く見せかける女には、それなりのしょぼい男しか寄ってこないのはそのためである。
キミの場合、八方美人の体質はいまさら変えようもないだろうから、せめて待っている体質から欲しいものを決める体質に改良していくことが大事。
控えめにしてたらクズしか残らないのが恋愛戦場である。

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