小番一騎とその妻、和田弁護士の男性器切断事件のまとめ

生活の知恵

事件の概要

小番一騎容疑者は8月13日午前7時半過ぎ、港区虎ノ門にあるビル4階の弁護士事務所で、男性弁護士(42)の顔面を数回殴り意識がもうろうとなったところ、さらに刃渡り約6cmの枝切りばさみで下腹部(局部・性器)を切りとった殺人未遂または傷害の疑いが持たれています。

その後、切断した性器はトイレに流されたということで、取り戻すことは不可能な状況と思われます。

警視庁によるとこの日、小番一騎容疑者は20代の妻と2人で現場の弁護士事務所を訪れたということです。

妻はこの事務所に事務員として勤務しており、被害者男性との間で小番一騎容疑者の妻をめぐり男女トラブルがあったものとみられています。3人で話し合いをしていたところ、事件に至った模様。

・2015/8/13AM7:30での年齢⇒小番一騎24歳・和田正42歳~一騎の妻25歳

和田弁護士の切断された男性器について

和田正(平成の1cm男)42の切断されたペニスの寸法は、
・切断されたのは陰茎の半分以上。一部は残っていたため治療後の性行為などは可能とのこと。

・袋(精嚢)は切断せず、ただ、一説によると袋(精嚢タマ2個)はないという話も。

・ 「(元プロボクサー元慶大法科大学院生で「寝取られ男」の小番一騎被告(25))一騎はフックで被害者を殴り、さらに顎をストレートで殴り、被害者は仰向けに倒れ痙攣し始めた。

小番一騎の妻の言い分

・ことの発端は小番一騎の妻が小番一騎に、和田弁護士からセクハラを受けている、と相談したことが始まりだそうだが、その後の調べで、和田弁護士と小番一騎の妻の間には不倫関係があり、妻が小番一騎から不倫を疑われた際、妻が嘘をついたことで今回の事件となった模様。
小番一騎の妻は、自分の身を守ることだけを考え、小番一騎が和田弁護士を殴っている間も、性器を切断している間もただ隣で傍観していただけだったとか・・・。

・「さすがにまずい、止めないと……と思っていたところで”シャキン”と音がした。
“あー、やっぱり切っちゃった”と思った」--。
公判の行方を左右する「最重要証言者」小番一騎被告の妻は、”その瞬間”をそう供述した。

・番被告の妻は、男性の秘書として弁護士事務所で働いていたが、平成26年12月から男性と不倫関係となり、カラオケ店や高尾山(東京都八王子市)などでデートを重ね、セーラー服やブルマ、体操着などのコスプレをしながら行為に及ぶこともあったという。

・小番一騎の妻は、小番被告に2回だけ関係を持ったなどとうそをついていたという…

和田弁護士のその後

・被害者の弁護士は、ニューヨーク州の弁護士資格も取得したエリート。甘いマスクでM&A(企業の合併・買収)など企業法務で幅広く活躍していた

・男性器を切断されたことによる肉体的な苦しみと精神的な苦しみは計り知れないでしょう。
しかも、和田弁護士には妻も子もおり、全国的に不倫があったことと、性器を切断されたことが報道されてしまったため、今後の人生は暗いものとなりそう。(子供は全員男の子)

・男性器切断の治療には1年もの入院と治療が必要だそう

・一説によると睾丸は残っている、とのことだが、陰茎がなくて睾丸が残っていると性欲の処理ができず、苦しむため、睾丸も切除するという選択をとる人もいるとのこと。
報復としてはそちらのほうが苦しそう。

・「局部切断のニュース痛いっいたい 付いてないけどヒィィ」など、女性からも同情の声が・・・。

・切断され、トイレに流された男性器は、一時捜索が行われたそうだが、当然見つからず。(見つかっても細菌だかけで復元できないだろう)

・小番一騎は元プロボクサーで、パンチも相当すごかったらしく、切断されたときには意識がほとんどなく、警察がかけつけて意識を取り戻したところ、自分の股間を見て「ここどこ?なんで血でてるの?」といったそうな。
切断時の痛みを覚えていないのはせめてもの救いか

・弁護士は命に別条はないというが、医療関係者によると、男性器はすぐに接合すれば回復するものの、切断部分がないため生殖機能は失われる可能性は大きい。

小番一騎の言い分

・男性器を切断されたことによる肉体的な苦しみと精神的な苦しみは計り知れないでしょう。
しかも、和田弁護士には妻も子もおり、全国的に不倫があったことと、性器を切断されたことが報道されてしまったため、今後の人生は暗いものとなりそう。

・男性器切断の治療には1年もの入院と治療が必要だそう

・赤坂署によると、小番容疑者は調べに対し、「相手の顎を殴り、陰部を切断したことは間違いない」と容疑を認めている。

・小番一騎は慶応大学の法科大学院で、将来弁護士など法律関係の仕事を目指していたとのことだが、この事件によってその未来は絶たれたとの見方が多数。

・同時期に汗を流した練習生は「こんなことをするやつじゃなかった。カッとなって殴るなんて絶対にやらない。よっぽどのことがあったのだと思う。ただの浮気とかそんなんじゃなくて。それを知りたい」と驚く。

・同じクラスの仲間約30人でつくるLINEの「グループトーク」に、こんな趣旨のメッセージを書き込んだという。
「大変なことをしてしまった。先に(大学院を)辞めれば良かったが、時間がなかったのでみんなに迷惑をかけることになる。申し訳ない」

一般人の声

・ヤッパリ不倫かよ! あーあ、やっちまったな

・弁護士と奥さんは複数回の関係があった。
犯人が不貞を問い詰めたら奥さんが「酔わされて関係をもった準強姦」といった事を犯行動機で語っていたが、真実は違うとのこと。
つまり不倫がバレて嘘を付いたで確定やろなあ。
ちなみに奥さんは事務所じゃなく弁護士が個人的に雇ってる秘書兼事務みたいな存在ってあったわ。

・愛人じゃねーかw

・つまり女も慶応ロー生も弁護士も全員クズじゃないかよ

・弁護士、4人も子がいるんだ…。それにチャラそう
容疑者妻の言っていることが本当なら、法的にはあれだけど容疑者あっぱれ

・嫁が黒だな
準強姦にしろ複数回やられるなんてあり得ない

・なら警察いけよwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
しかし40歳以下のゆとり世代動物以下の生物だろ
しかも弁護士目指してたんだろwwwww

・強姦はないし、準強姦もないだろうな
単なる不倫だろ

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